能登の魅力を説く田代理事長(左から2人目、7月15日、石川県七尾市)
日本政策金融公庫は7月15日、石川県七尾市で「地域経済活性化シンポジウムin能登」を開いた。北国新聞社との共催で会場には285人、オンラインで425人が参加した。
シンポジウムは、能登半島地震で被害を受けた能登地区の復興に向けた取り組みや今後の展望を、地元の事業者や金融関係者に広く知ってもらうことが目的。【記事提供:ニッキン】
会員向け記事です。

能登の魅力を説く田代理事長(左から2人目、7月15日、石川県七尾市)
日本政策金融公庫は7月15日、石川県七尾市で「地域経済活性化シンポジウムin能登」を開いた。北国新聞社との共催で会場には285人、オンラインで425人が参加した。
シンポジウムは、能登半島地震で被害を受けた能登地区の復興に向けた取り組みや今後の展望を、地元の事業者や金融関係者に広く知ってもらうことが目的。【記事提供:ニッキン】
会員向け記事です。