西日本鉄道グループの筑豊電気鉄道は来年3月、新型車両「7000形」を導入する。3車体3台車のLRV(次世代型路面電車)で、超低床式のバリアフリー設計を採用。現主力車両で老朽化が進む3000形との置き換えを順次進めていく。製造は阪急阪神ホールディングスグループのアルナ車両(大阪府摂津市)。導入車両数は未定。【記事提供:交通新聞】
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西日本鉄道グループの筑豊電気鉄道は来年3月、新型車両「7000形」を導入する。3車体3台車のLRV(次世代型路面電車)で、超低床式のバリアフリー設計を採用。現主力車両で老朽化が進む3000形との置き換えを順次進めていく。製造は阪急阪神ホールディングスグループのアルナ車両(大阪府摂津市)。導入車両数は未定。【記事提供:交通新聞】
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