JR東日本は7月31日、2027年3月期第1四半期連結決算を発表した。運輸収入や不動産賃貸収入の増加などにより全てのセグメントで増収となり、売上高は6期連続の増収かつ第1四半期では過去最高を記録。営業利益、経常利益は増益となったが、投資有価証券売却益の減少で四半期純利益は減益。通期の業績予想と配当予想は4月30日発表の数値から変更ない。【記事提供:交通新聞】
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JR東日本は7月31日、2027年3月期第1四半期連結決算を発表した。運輸収入や不動産賃貸収入の増加などにより全てのセグメントで増収となり、売上高は6期連続の増収かつ第1四半期では過去最高を記録。営業利益、経常利益は増益となったが、投資有価証券売却益の減少で四半期純利益は減益。通期の業績予想と配当予想は4月30日発表の数値から変更ない。【記事提供:交通新聞】
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