日本旅館協会東北支部連合会はこのほど、宿泊実態調査の6月の結果を公表した。東北6県合計では、宿泊人員が前年同月比3.2%減。宿泊関係の売り上げは同0.7%増だった。
宿泊人員は、福島県を除く5県で前年同月を下回った。福島県が11.0%増と最も高く、秋田県(1.0%減)、山形県(2.8%減)が続いた。
会員向け記事です。

日本旅館協会東北支部連合会はこのほど、宿泊実態調査の6月の結果を公表した。東北6県合計では、宿泊人員が前年同月比3.2%減。宿泊関係の売り上げは同0.7%増だった。
宿泊人員は、福島県を除く5県で前年同月を下回った。福島県が11.0%増と最も高く、秋田県(1.0%減)、山形県(2.8%減)が続いた。
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