日本観光旅館連盟がまとめた04年冬季(04年12月~05年2月)の会員施設営業概況によると、総宿泊単価は前年同期比1.6%減の1万6435円で、大・中・小規模のそれぞれで減少した。定員稼働率は大規模で上昇に転じるなど、全体でも0.3%増加した。
第39回「にっぽんの温泉100選」発表!(2025年12月15日号発表)
- 1位草津、2位下呂、3位道後
日本観光旅館連盟がまとめた04年冬季(04年12月~05年2月)の会員施設営業概況によると、総宿泊単価は前年同期比1.6%減の1万6435円で、大・中・小規模のそれぞれで減少した。定員稼働率は大規模で上昇に転じるなど、全体でも0.3%増加した。