第39回「にっぽんの温泉100選」発表!(2025年12月15日号発表)
- 1位草津、2位下呂、3位道後
宿泊施設のインバウンド誘客では必須の存在であるグローバルOTA。その最先端テクノロジーとAI対応による使い勝手は、国内ユーザーも魅了している。エクスペディアの木村奈津子氏…

産学金がタッグを組み、地域の観光活性化へ――。横浜銀行は四季の自然舎(神奈川県)、京浜急行電鉄、関東学院大学と連携し、ホテル「マホロバ・マインズ三浦」に新たなコンセプトル…
会員の声広い、災害・金融など諸課題に対応 ――2025年の宿泊業界を振り返って。 宿泊業界にとっては、今年も日本各地で豪雨など自然災害により緊張を強いられる場面が少なく…
新年あけましておめでとうございます。 本年も皆さんに伴走できるような連載にしたく、しっかりと取り組んでまいります。 昨年、「温泉文化」の国連教育・科学・文化機関(ユネ…

観光庁はこのほど、観光振興事業費補助金(世界に誇る観光地を形成するためのDMO体制整備事業)の三次募集で6法人を採択した。同事業は全国のDMOの体制整備の経費の一部を国が…