施設の入居者を支援する新湊信金の炭元佑介主任(左から3人目)らと笠原さん(右、2月5日、ミライズIMIZU)
新湊信用金庫(富山県、臼田克己理事長)は、本店を置く射水市の観光エリア「内川」の活性化に取り組んでいる。ファンドを通じた投資事業とインキュベーション施設を活用した創業支援を柱とする。
内川は、古い町並みと市街地を流れる運河が特徴。地域を代表する観光地で、「日本のベニス」とも呼ばれる。ただ、都市部への人口流出に伴う空き家の増加が課題となっている。【記事提供:ニッキン】
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施設の入居者を支援する新湊信金の炭元佑介主任(左から3人目)らと笠原さん(右、2月5日、ミライズIMIZU)
新湊信用金庫(富山県、臼田克己理事長)は、本店を置く射水市の観光エリア「内川」の活性化に取り組んでいる。ファンドを通じた投資事業とインキュベーション施設を活用した創業支援を柱とする。
内川は、古い町並みと市街地を流れる運河が特徴。地域を代表する観光地で、「日本のベニス」とも呼ばれる。ただ、都市部への人口流出に伴う空き家の増加が課題となっている。【記事提供:ニッキン】
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