9年かけ4編成8両を
WILLER TRAINS(ウィラートレインズ、京都府宮津市)が運営する京都丹後鉄道(丹鉄)は、現在運行中の特急車両が今年で製造30年を迎えることから、本年度より9カ年かけて新型特急車両4編成8両を新造するプロジェクトをスタートした。デザイン・設計は、「丹後くろまつ号」など丹鉄の観光車両のデザインを手がけた水戸岡鋭治氏(ドーンデザイン研究所)が担当する。【記事提供:交通新聞】
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WILLER TRAINS(ウィラートレインズ、京都府宮津市)が運営する京都丹後鉄道(丹鉄)は、現在運行中の特急車両が今年で製造30年を迎えることから、本年度より9カ年かけて新型特急車両4編成8両を新造するプロジェクトをスタートした。デザイン・設計は、「丹後くろまつ号」など丹鉄の観光車両のデザインを手がけた水戸岡鋭治氏(ドーンデザイン研究所)が担当する。【記事提供:交通新聞】
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