ファシリテーターを務める木村参事役(左、2月18日、福島市、東邦銀提供)
東邦銀行は2月18日、福島市の土湯温泉「水織音(みおりね)の宿 山水荘」で「常磐もの&発酵を知って、ふくしまDC(デスティネーションキャンペーン)をもっと楽しもう!」を企画・運営した。観光業者と一般の約100人が参加。トークショーとディナーイベントで地域の食をPRした。
ふくしまDCは4月に開幕。JRグループと自治体、観光業者などが県内各地の魅力を発信する観光キャンペーンで3カ月間開く。東邦銀もDCを見据えて地域の観光支援の観点から協力。イベントは福島県旅館ホテル生活衛生同業組合が主催し、同行と福島県が後援した。【記事提供:ニッキン】
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