JR北海道は2026年3月期第2四半期(中間期)決算を発表、連結売上高は運賃改定や千歳線の利用増加に加え、不動産事業での分譲マンション販売、ホテル・物販業でのインバウンド需要取り込みが寄与し、前年同期比約52億円増の808億3500万円となった。【記事提供:交通新聞】
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JR北海道は2026年3月期第2四半期(中間期)決算を発表、連結売上高は運賃改定や千歳線の利用増加に加え、不動産事業での分譲マンション販売、ホテル・物販業でのインバウンド需要取り込みが寄与し、前年同期比約52億円増の808億3500万円となった。【記事提供:交通新聞】
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