日本旅館協会東北支部連合会はこのほど、宿泊実態調査の1月の結果を公表した。対象施設102軒のうち95軒が回答。東北6県合計の宿泊人員は前年同月比4.6%増。宿泊関係の売り上げは同10.2%増だった。
宿泊人員は、全ての県で前年同月を上回った。山形県が8.9%増と最も高く、青森県(6.3%増)、福島県(6.2%増)が続いた。
会員向け記事です。

日本旅館協会東北支部連合会はこのほど、宿泊実態調査の1月の結果を公表した。対象施設102軒のうち95軒が回答。東北6県合計の宿泊人員は前年同月比4.6%増。宿泊関係の売り上げは同10.2%増だった。
宿泊人員は、全ての県で前年同月を上回った。山形県が8.9%増と最も高く、青森県(6.3%増)、福島県(6.2%増)が続いた。
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