フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト、公式WEBサイト刷新


 フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクトは15日、公式WEBサイトを刷新したと発表した。

フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト(所在地:大阪市北区大淀中、プロジェクト統括部長: 田口雅博)は、公式WEBサイト(http://www.fairfield-michinoeki.com)をリニューアルいたしました。

今回のリニューアルによって、ホテルを拠点に各地域の魅力を味わっていただくというプロジェクトのコンセプトをより体感していただけるサイトになりました。

サイト全体は、シンプルかつ、美しく洗練されたデザインを採用し、フェアフィールド・バイ・マリオットらしさを感じていただける仕様へと変更。トップ画面からホテルの紹介・宿泊プラン・各地の魅力のページへのリンクが配置されているため、ユーザーが興味のある情報にすぐにアクセスできるようになっています。また最新情報として、期間限定キャンペーンやイベント・お得な宿泊プランなどがリリースと同時に更新されますので、常にファンの皆様に楽しんでいただけるようになっています。各ページもそれぞれ充実しており、各地の魅力紹介ページでは、おすすめのスポットやグルメ、アクティビティも紹介。サイトを見ながら、目的地を決めるのにお役立ていただけます。

より多くのユーザーにフェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅ホテルが魅力的に感じていただけるコンテンツをSNSも併せてお届けしてまいります。

フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクトは、2020年10月から順次開業し、現在全国18軒を展開。今後、兵庫県、岡山県、広島県、福岡県、佐賀県、熊本県、鹿児島県の7県11か所でも開業予定しており、2025年には26 道府県にて約3,000室規模の拡大を目指しています。

フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクトに関する詳細情報およびご予約に関する情報は、http://www.fairfield-michinoeki.comをご覧ください。

フェアフィールド・バイ・マリオットについて
フェアフィールド・バイ・マリオットは、信頼のおけるサービスや温かみのある心地よい空間により、シームレスな滞在をお届けできるようデザインされています。フェアフィールドは、無料Wi-Fiや温かい朝食に加え、丹念にデザインされたゲストルームや、リビング、ワーキングスペース、寝室が分かれたスイートルームを提供しています。詳しい情報は、fairfield.marriott.comをご覧ください。また、FacebookやTwitter(@FairfieldHotels)にて最新情報もご確認いただけます。世界各国に1,000軒以上のホテルを展開するフェアフィールドは、これまでのマリオット リワード、ザ・リッツ・カールトン・リワード、スターウッドプリファードゲスト(SPG)に代わり新たに誕生したマリオットの旅行プログラム、Marriott Bonvoy(マリオット ボンヴォイ)に参加しています。Marriott Bonvoyは会員の皆さまに並外れたグローバルブランドポートフォリオやMarriott Bonvoy Momentsでの体験、そして無料ホテル宿泊に向けたポイントやエリートステータス昇格に向けた泊数獲得を含む、比類なき特典をお届けします。無料会員登録やプログラム詳細については、MarriottBonvoy.marriott.comをご覧ください。

 
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