JAL2%増、ANA1%減 国内線1月実績

  • 2018年3月13日

 日本航空(JAL)グループと全日本空輸(ANA)グループはこのほど、1月の国内線運行実績をそれぞれ発表した。利用旅客実績は、JALが前年同期比2・0%増の258万5044人、ANAが同0・6%減の296万9091人だった。有償座席利用率(ロードファクター)はJALが66・7%、ANAが65・3%だった。

関連する記事

中国最大手OTAのシートリップは10日、同社が運営する旅行サイトTrip.comで発生し、社会問題化している「架空宿泊在庫販売問題」について、新たな声明を発表した。 声…

続きを読む

日本全国の楽天トラベル登録施設が自慢の朝ごはんを競い合う料理コンテスト「楽天トラベル朝ごはんフェスティバル2018」の決勝大会(ファイナルステージ)が11月28日、東京都…

続きを読む

デルタ航空は6日、国際線「デルタ・ワン」に機内食の事前予約プログラムを導入した。 デルタ航空(NYSE:DAL)は、一部路線で機内食の事前予約プログラムを導入していますが…

続きを読む

新聞ご購読のお申込み メルマガ申し込み

注目のコンテンツ

観光経済新聞の人材紹介

  • 旅館・ホテルの人材不足のお悩み無料相談はこちら

17年度「部門別・旅館ホテル100選」(2018年1月20日発表)

  • 「料理」「サービス」「風呂」「施設」「雰囲気」のベスト100軒

第31回「にっぽんの温泉100選・選んだ理由別ベスト100」(2018年1月1日発表)

  • 「雰囲気」「泉質」「見所・体験の充実」「郷土の食文化」の各カテゴリ別ランキング・ベスト100を発表!

第31回「にっぽんの温泉100選」発表!(2017年12月16日発表)

  • 1位草津、2位下呂、3位別府八湯

2017年度「5つ星の宿」発表!(2017年12月16日発表)

  • 最新の「人気温泉旅館ホテル250選」「5つ星の宿」は?
Visit Us On FacebookVisit Us On TwitterVisit Us On InstagramVisit Us On Youtube