【特集・トップ鼎談】宿泊施設関連協会 林理事長×全日本シティホテル連盟 清水会長×国際観光施設協会 鈴木会長


宿泊業は地域性と文化を生かせ

 訪日外国人旅行客の増加、2020年東京五輪・パラリンピックに向けての機運の高まりなどで、需要が活発化している宿泊業界。一方で、人手不足解消のための生産性の向上、移り気な市場の嗜好変化への対応など、課題も山積している。宿泊関連3団体のトップに将来展望を聞いた。

宿泊施設関連協会(JARC)理事長 林 悦男氏

全日本シティホテル連盟(JCHA)会長 清水嗣能氏

国際観光施設協会(JTFA)会長 鈴木 裕氏

司会 観光経済新聞社 企画推進部長 江口英一

紙面PDFはこちら

 

 
新聞ご購読のお申し込み

注目のコンテンツ

第37回「にっぽんの温泉100選」発表!(2023年12月18日号発表)

  • 1位草津、2位下呂、3位道後

2023年度「5つ星の宿」発表!(2023年12月18日号発表)

  • 最新の「人気温泉旅館ホテル250選」「5つ星の宿」「5つ星の宿プラチナ」は?

第37回にっぽんの温泉100選「投票理由別ランキング ベスト100」(2024年1月1日号発表)

  • 「雰囲気」「見所・レジャー&体験」「泉質」「郷土料理・ご当地グルメ」の各カテゴリ別ランキング・ベスト100を発表!

2023 年度人気温泉旅館ホテル250選「投票理由別ランキング ベスト100」(2024年1月22日号発表)

  • 「料理」「接客」「温泉・浴場」「施設」「雰囲気」のベスト100軒