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■過去のトップ記事 第2323号《2005年4月23日(土)発行》
≪総合≫
愛知万博 外国人数、把握できず 協会 調査へようやく着手
愛・地球博(愛知万博)は16日、9万1914人が入場し、開幕以来の入場者数の最多を記録した。晴天となった17日にも8万人を超え、同日現在、総入場者数は155万1510人となった。しかし、気になる外国人入場者については把握しておらず、「どのくらいの人が来ているのか分からない」(協会)のが実情。今後「アンケート調査などを通じて把握に努めたい」と対策を講じる構えだが、出遅れ感は否めない。

≪総合≫
観光案内標識ガイドライン 計画・設置、表記を具体化 国交省素案 地域の体制づくり求める
観光案内標識に関する初のガイドラインづくりを進めている国土交通省の検討会は18日、標識の表記方法や計画・設置の基本的考え方を示す報告書の素案を明らかにした。表記は日本語、英語、ピクトグラムの3種類を基本とし、計画・設置には地域ごとにマネジメント体制を構築することなどを求めた。5月上旬にまとまる最終的な報告書を受けて、国交省はガイドラインを発表する方針だ。

経営
中小企業 8割が3年後継続 中小企業庁が実態調査 飲食・宿泊業は88%
中小企業庁はこのほど、全国の中小企業を対象とした初の大規模な基本調査「平成16年中小企業実態基本調査」を行った。それによると、01年10月に事業を行っていた中小企業約435万社のうち、3年後の04年9月に継続して事業を行っていた企業は約379万社で、継続割合は87.1%だった。産業別(9分類)では卸売業以外のすべての産業が90%以下と苦戦。飲食店・宿泊業は87.7%で、平均より6ポイント上回った。ただ、1企業当たり、従業者1人当たりの売上高と経常利益は他の産業に比べて苦戦している。

≪旅館ホテル・施設・団体≫

連携密に共存共栄を タビックス協定連盟が総会 藤原、戸田両会長は留任
タビックスジャパン協定旅館ホテル連盟(964会員、藤原豊志会長=大分県・みるき~すぱサンビレッヂ)とタビックスジャパン協定施設運輸連盟(854会員、戸田忠昭会長=北海道・民芸御殿戸田観光)は14日、愛媛県松山市の愛媛県県民文化会館で平成17年度通常総会を開き、任期満了に伴う役員改選で、藤原、戸田両会長の留任を決めた。今年度事業計画は、「会社との連携をさらに密にし、会社の推進事業を支援しながら共存共栄の道を歩む」を基本に、会社の商品造成やイベント、キャンペーンなどに積極的に協力する。

≪国際観光≫

関東圏の魅力PR 1都4県 連携で中国TV番組を初制作
東京、神奈川など関東の1都4県は、中国で放映するテレビ番組の共同制作に乗り出す。ビジット・ジャパン・キャンペーン(VJC)地方連携事業の一環。番組制作にあたり、北京、瀋陽、広州、上海、青島などの中国主要都市地上波キー局のディレクターらを招へい、19、20の両日、神奈川県でロケハン(収録場所の確認作業など)を実施するのを皮切りに、「具体的な放送内容を中国側と詰めていく」(神奈川県)。

≪地域観光≫

「義経」機に観光関係者結束 「サポート協」が発足 平泉で設立総会 民間企業40社が参加 岩手県
NHK大河ドラマ「義経」の舞台、岩手県を全国的にアピールしようと、同県の観光関係者が結束し、4月12日、「協議会」を発足させた。5月20日から12月末までの期間中、メディアを使った誘客キャンペーンや、旅行業者への情報提供、共通のグッズを使ったPR活動、キャラバンなどを行う。愛知万博の開催で東海地方が注目される中、「ポスト万博」に向けて積極的なPR作戦に打って出る。

≪商品・設備≫

サインディスプレイ エプソン販売 映像プロモを手軽に
もっと手軽に映像を使ったプロモーションを展開したい。映像ならではの効果的な情報発信をしたい。エプソン販売は、シンプルなデザインのサインディスプレイ「プロジェクター用サインスタンド・PSS-01」を販売している。 この件についての問い合わせ先は、エプソン製品・プロジェクターインフォメーションセンター(TEL0570-004110)。
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