会社案内
ご購読
お問い合わせ・よくあるご質問
広告掲載
サイト内検索
advertise_area
にっぽんの温泉100選
|
人気温泉旅館ホテル250選
|
5つ星の宿
|
部門別100選
|
宿のパンフ
|
ベストセレクション
|
宿の必需品
|
観光経済の本
|
掲示板
トップ
アーカイブ
観光行政
トラベル
旅館・ホテル
ビジネス
地域観光
インバウンド
商品設備
アーカイブ
PR
宿の必需品
└
目次
観光業界人インタビュー
このひと
いらっしゃいませ!
最新宿泊&施設情報
特集
データ
注目トピックス
2548号(10年2月6日発行)
2547号(10年1月30日発行)
WEB増刊号(10年1月23日発行)
2546号(10年1月16日発行)
2545号(10年1月5日発行)
└
全紙面(見本紙)
2544号(10年1月1日発行)
└
全紙面(見本紙)
写真ニュース
├
10年2月分
└
10年1月分
2009年の写真ニュース
├
09年の観光
├
09年12月分
├
09年11月分
├
09年10月分
├
09年9月分
├
09年8月分
├
09年7月分
├
09年6月分
├
09年5月分
├
09年4月分
├
09年3月分
├
09年2月分
├
09年1月分
└
250選認定証授与式
2009年のニュース
2008年の写真ニュース
├
08年の観光
├
08年12月分
├
08年11月分
├
08年10月分
├
08年9月分
├
08年8月分
├
08年7月分
├
08年6月分
├
08年5月分
├
08年4月分
├
08年3月分
├
08年2月分
└
08年1月分
2008年のニュース
2007年の写真ニュース
├
07年の観光
├
07年12月分
├
07年11月分
├
07年10月分
├
07年9月分
├
07年8月分
├
07年7月分
├
07年6月分
├
07年5月分
├
07年4月分
├
07年3月分
├
07年2月分
├
07年1月分
└
250選認定証授与式
2007年のニュース
2006年のニュース
2005年のニュース
2004年のニュース
インバウンド ■第2506号《2009年3月14日(土)発行》
日韓、観光交流拡大へ共同声明
金子国交省(右)と握手する柳長官
金子一義国土交通・観光立国担当相は5日、来日した柳仁村(ユ・イチョン)韓国文化体育観光部長官と東京都内で会談し、日韓間の観光交流拡大に関する共同声明に署名した。世界的な不況や雇用問題を克服するには、観光交流の効果が大きいとの共通の認識に立ち、青少年交流の活性化などに向けて協力関係を強化する。
両国の観光担当大臣が署名した「2009年日韓観光交流の拡大に関する共同声明」では、(1)日韓観光交流の拡大(2)青少年交流の活性化(3)国際的な舞台で活躍する観光人材育成の協力(4)観光に関する各種情報の相互提供と活動支援──の4項目で相互に努力することで合意した。
同日夜、両国の観光業界関係者ら約350人が参加し、東京グランドハイアットホテルで開いたレセプション「2009日韓観光交流の夕べ」で、柳長官は「昨年は韓日観光交流年として両国がさまざまな共同事業を推進し、交流規模を拡大した。ウォン安円高も手伝って日本人観光客が急増しており、日本の旅行業界に感謝している」とあいさつした。
これにこたえて金子国交相は、「為替の影響もあり、いままで多かった韓国人インバウンドが減り、日本人アウトバウンドが増えたが、それぞれが250万人ずつという関係になった。合計で500万人と両国の観光交流人口は増加しているので、これをさらに拡大していこうと政府間で本日約束した」と述べた。
中部運輸局などが初のITBベルリンに出展
国土交通省中部運輸局と中部(東海・北陸・信州)広域観光推進協議会は欧州からの観光客を誘致するため、「ベルリン国際ツーリズム・マーケット展」(ITBベルリン2009)に初出展する。
ITBベルリンは11日から5日間、ドイツ・ベルリン市のメッセ・ベルリン見本市会場で行われる。今回で42回目。ジャパンパビリオンのインフォメーションカウンターで、欧州の旅行業関係者や一般消費者に向け中部地域の観光資源や観光施設をPRする。
また、初日には旅行業者らを対象にリテーラーセミナーも開く。同局によると、昨年は約18万人(うち業界関係者約11万人)が来場し、参加国は186カ国、出展企業数は1万社を超えた。
桜で訪日客拡大へ、旅行9社が協同プロジェクト
プロジェクトのロゴ
訪日旅行を扱う旅行会社9社は2月26日、「桜」をテーマにした3月下旬〜4月中旬の訪日外国人向けツアーの企画、販売を目的に「ようこそジャパン桜プロジェクト」を立ち上げた。世界的経済危機や円高傾向で訪日客の伸びに急ブレーキがかかるなか、日本を象徴する桜を切り口に日本への訪問を印象付けたい考えだ。訪日誘客のため特定のテーマによって旅行各社が手を組むのは珍しい。
参画するのはANAセールス、ガリバーズトラベルアソシエイツ、HISエクスペリエンスジャパン(HEJ)、はとバス、IACEトラベル、小田急トラベル、JTBグローバルマーケティング&トラベル(JTBGMT)、農協観光、総合ワールドトラベルの9社。プロジェクトの実行委員長には日本政府観光局の間宮忠敏理事長が務める。
桜ツアーの企画は、HEJが3コース、農協観光が1コース、JTBGMTが7コースの計11コースを設定。すべて東京発で桜の観賞場所は首都圏のほか福島と京都。全ツアーを掲載し共通パンフレットを作成し、参画各社とJTBグループ各社で販売する。
桜の開花日は短く、商品設定日とのずれも生じやすいため、数カ月前に発表する募集型企画旅行としてはリスクが大きい。今回は、間際での発表であっても多数の旅行会社が集中的に販売する構図を作り、桜コンテンツのビジネスとしての可能性も模索している。 プロジェクトによる販売目標は500人を見込んでいる。
▲ページトップへ
観光業界トップメディア
観光に専門特化
観光立国を推進
個人情報
|
著作権等
|
ご購読
|
広告掲載
|
お問い合わせ
|
観光情報リンク集
写真、見出し、記事など全てのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます。著作権・著作隣接権は観光経済新聞社に帰属します。
Copyright (c) 1999ー2010 The Tourism Economy News Company
All Rights Reserved